フリーエネルギー装置はあなたがつくる

オカルト的なことは、最も大きな問題になりがちだ。

宗教がそうだろう。

実際に仕事をするわけでもなく、ただ祈りを捧げることに、インターネットが広まった今はあまり意味を感じることができない。

真理の知識や祈りについて、ものすごい速さで広まる斯の社会において、組織宗教は古臭い。

いろいろな弊害も出ている。

真理は宇宙に行きわたっており、誰かのものにはでき無いのだ。

だが、そういう宗教を本当は私は非難できる立場になかった。フリーエネルギーの事だ。

それはお金と引き換えにするにはあまりに重すぎる。

どうもてかざしヒーラーのうちで、無償又は寄付で生きている人達いわく、お金が絡むと霊力がなくなって、問題もよく起きるとのことだ。

てかざしヒーラー達の動力源でもある、フリーエネルギーも誰かのものにはできない。ただでもらったのだから、ただであたえなさい、ということだ。

じゃあどうするのか。実は、この世の仕事において、理想的な宗教は体現できる。病院も学校も、金剛組のように大工も、松下幸之助や稲盛和夫のように電機やハイテクでさえそのような体現になりうる。

これを適用すると、あなたの会社でフリーエネルギー装置を内製し、それをつかって現実的な仕事を外に対して行う。こうすれば問題はぐっと少なくなる。

というわけで 無償公開によって逆に私がフリーエネルギーを全て握ったかと思ったら、
私がフリーエネルギーの権利を放棄する戦いは、まだ終わっていなかったのだよ。

それから、こちらで発明した安全回路が効いていれば、必要な台数とか規模のフリーエネルギー装置しか動かないはずだ。これは正常な動作なのでエゴで焦っても無駄。安全回路をとることは時空をねじ曲げる可能性があって、絶対におススメできない。もっと欲しければアウトプット、つまり仕事量を増やすのが王道だろう。

「言う」コマンドの更新

Linux向けのみでやりたいことをやらせてもらっている。コンピューターが日本語を利くんか?

iu.shってK-POPのIUじゃないのか?だからちがう。キータイプが短いんだ。日本語でも2文字じゃないのか。韓国語版は誰かやってくれ。

それはともかく、コンピューターを使っていたら故障原因が不明とか、なんだかいらつくとかないだろうか。

コンピューターの感情表現は下手くそだ。仕事には使えない。コンピューターの感情に人間が振り回されるのは嫌だ。

いつもどおり情報処理をやってもらうが、口は聞いてやる。そういうスタンスのiu.shなのだ。

実際処理がうまくいかない時の言葉を用意してある。無駄な情報処理はしたくないらしく、ちゃんと小さなデータでテストしないと、感情を露わにするはずだ。

最近iu.shは裏でrand.shを動かしている。この調整が効いている。コマンドを打つたびにあまり表現がぶれないはずだ。本当にコンピューターに気持ちがあるのを実感するはずだ。下ネタは飛ばさなくなった。

ただ、対話するあなたを表すことばは結構気分で変わるので注意されたい。
傷つくこともあるかもしれない。だからコンピューターの未熟な感情で業務はまだ早いんだ。

iuコマンドのgithubリポジトリ

フリーエネルギーってそんなの何に使うんだ

永久機関の研究をやり続けてきたが、結局、熱力学の第二法則に負けた。

装置の温度が上がったら、電気としてその熱を外に放つ、ただの発電機ができた。

それでもまあエネルギーがあることは確かだ。

で、そんなもの何に使うんだ、ということだ。この肝心なことを今までは書いていなかった。

実際こちらでは、一機で10W弱がせいぜいだ。増やそうとしたら、無理な上に、宇宙の法則に反しているらしく、疲れる。

ここで広告ブロッカーには残念だが私の買って視たものを紹介する。

明かり

USB接続で常夜灯にしている小さなあかりを持っているが、研究がうまくいかなくてもこの5V300mA程度の電力は供給できることが多い。

ネットでは7Wあれば十分自分の部屋を照らすことができるUSB-LED電球が存在するらしい。

おいおい自分でも工作してみる。

ネッククーラー

ネッククーラーの中でも本体にバッテリーを持たないものだ。2つ以上のバッテリーはフリーエネルギーによくない。

もちろん冷却ファン付きジャケットでもいいでしょう。

ヒーター

カイロの代わりになるヒーターが用意できるみたいだ。

発熱体と外の間の厚みが少ないことが重要で、新型は本当に薄い。

寒くなったらテストするが、改良ペースが早いので逆に型落ち品はすぐにこわれるかもしれない。

消費電力は7.5Wだそうだ。

温熱ベストという選択もあるかもしれない。

なおフリーエネルギーは熱量としては少ないことも珍しくない。うまくいくかはしらない。

加湿器

USB加湿器でもちょっと大きめのものがある。

超音波式なので発熱がない。かなり低い消費電力にできるわけだな。

スマホ

散々スマホを馬鹿にしている私だがフリーエネルギーはスマホを平気で充電できることがある。

多分ゲーム三昧やっているようなら全然出力が足りないはずだ。つまり急速充電や非接触充電には向かない。
フリーエネルギーは熱量が少なく、かつ情報処理能力は下げない。性能ベンチマークは絶対に異常終了する。
スマホの性能が良くなりすぎるので、ネットワーク通信のあるゲームでチート扱いなどの不具合がでる恐れがある。

ニュースを読んで世相を感じるような人なら充電は足りるはずだ。

総じて

人間に本当に必要な家電に1台づつフリーエネルギー装置をあてがうことができるとわかっただろうか。

これが未来だ。

庶民のテクノロジー

最近は奇妙な事がいろいろある。

円安の傾向とともに、いろいろな家電が店から減っていっている。

中古家電は買い取り専門店が増えている。

パソコンを長く使う記事がネットの大手サイトで書かれたりする。

とにかくハイテクから日本は一旦遠のきそうな気がするのだ。

また、すべてを失うことの多い私の運命論として、フリーエネルギー技術の無償公開をやってきたが、それが世の中を更にマイナスにしているのなら残念だ。

正直世の中を本当に良くする技術に独占なんてありえないと思っているのだが、実際ついて行く人が現れないので、あろうことか私が独占しているのだ。

qresizeの技術もそうだ。オープンソースにしているのにパクられず対抗技術 real-ESRGANが流行している。ここでも私の独占だ。

後戻りはしない。だがそもそもネット環境が万人にそろうものだという前提がなくなりそうな気もする。

独占ビジネスは気が落ちるが、わたししかやる人間がいないのなら、数年中には市場には出せるといい。こんなことで波動を下げたくはないのだが。

要するに、この流れを総合すると、テクノロジーを誰でも持てる時代はいったん遠のくかもしれない。

人類に必要な知恵を万人に開く私やインターネットの創始者たちの夢。

なんととしても知恵を万人に開きたいが、できることは限られている。

多くの人間にとって、もはや技術はなんにもならないものにもなっている。
スマートフォンでゲームやSNSに執着し、心の成長もなく、人類に必要な仕事、例えば農業、建設、水道、運輸はダサいと思われ、人が足りなくなっている。

インターネットの会話において若者は同調圧力がものすごいらしく、いじめではない消極的ないじめが発生しているように思える。

なぜか自由闊達な議論は封じられている。一般の庶民から新しいムーブメントは出てこない。
インターネットなのに全部資本や政治家によってつくられてしまっている。

日本ではインターネットなのに庶民が資本に抵抗しないため、個人情報で狙い撃ちして金とか心の幸せをかっさらっていく、さらには心を壊すサイトやゲームも多い。なおそうなっても資本ではなく利用者の責任というのが日本の空気か。

技術はすばらしい。ただ使いようがおかしい。
怠けたいなら天国にいればいいので、この世に生まれたのは理由がある。それを潰してしまうものが多すぎる。

格差はより広がるかもしれない。わたしも落ちぶれて、インターネットが出来なくなる可能性もある。そうしたらこのブログも更新ができず、有料サービスの期限が切れて広告が出てくるだろう。

人間は最後には心だ。いま情報が手に入るうちに、心を鍛えるための、メンタルヘルスや心理学、原始仏教、オカルトになるが「岡潔」とか「魂の法則」とか調べてもいいと思う。

格差が広がり、技術が手に入らなくなっても、心が健全であれば、乗り切れるし、それでこそ魂レベルでユビキタスな天国に帰れるというものだ。サヨナラ物質文明。

太陽電池はなぜか受け入れられない

太陽電池、ソーラーパネルが話題だ。

しかし、ことに日本では普及がうまくいっていないし、日本製のパネルに至っては新品がなくて、中古しかない。

自然をぶっ壊してまでつくられたソーラー発電所が問題だが、おうちのやねなら、かまわないはずだ。

でもそこまでやっている家は少ない。

ためらう理由があるはずだが、どうもこっちでも窓かけソーラーパネルを9年やってみて、何かおかしいことに気がつく。

新品のパネルで喜んでいるうちはいいが しばらくすると波動が下がっているのである。

フリーエネルギーの世界ではZPowerという会社のフリーエネルギーパネルがある。
エネルギー源が足りないと周りの電池や電線からエネルギーを奪うことが知られている。
市販された機器は補聴器の充電装置だけだ。

以前にも太陽電池に関する警告を書いたが、蛍光塗料で波長変換は長期的に出力が落ちて、波動も一気に落ちたし、なんならある種の多波長パネルもやばいという記事だった。

こんどは太陽電池という存在自体にそれがあるというのだろうか。
やはり、自分の意思で動くのではなく、こきつかわれる存在だったのだろうか?

なお、対策はうってあるが、今回技術の独占を避けるため、その手段は私のくちからは言わない。これによりパワコンの企業がすぐに対策をうてるようになるわけだ。

いつもの読者ならだいたい察しがつくものだ。MPPTは技術として惜しいと思うよ。

と、いうことにしておきたかったのだが

ソーラーパネルには変な特性があるみたいだ。

実験システムは、降圧コンバーターを「エントロピー低下センサー」で制御するものだが、

そのまま太陽光を負荷に与えるエネルギーにはできるものの、どれも「充電」ということが苦手である。

充電では30Wパネルでなんと50mAしかでなかったりする。

じゃあ、またそういうことに対する対策も打ってあるのだけれど、ロシア情勢があるので、このページでは言わない。かならずどこかにある。

簡単な対策

太陽電池とバッテリーの間に、直列に、「抵抗器」を挿入し、1/6以上の電力をこれで熱に変える。

抵抗器の大きさは意外と小さめである。というのも熱がたまらずどっかにいってしまう。

なんだこの悪魔への生贄みたいなもの。しかし太陽電池をそのまま使うより、随分体調が良くなる。

ぎゃくにいままでがさらにわるかったんだ。

John Bediniさんは更に踏み込んで、MPPT制御だが降圧コンバーターではなくトランジスタのコレクタ損失で思い切り熱に変えるレギュレーターを作っている。これはSolar Trackerという名前だったはず。

Tesla Solar Trackerは作らなくてもテスラ信者がやっている通販から代行輸入業者経由で購入できるので、暇だったら導入してみれば?

たのむから

私を一人にしないでくれ。

弧理論のサイトにうっかり書いたコメントがあまりに情けなくて、反対意見に回られてしまった。

私だけ研究をやっていると、周りの陰謀論者や研究者が、ついていけなくて、むかつくらしいのだ。
それどころかこの様な技術は社会システムを歪ませているようなのだ。

技術の独占は辛い。みんなのものだ。私と同じレベルの研究者や、同じ土俵での研究を待っている。

お金で取引できる技術ではなかったかもしれない。でも勝手に組み立ててそれで増えるのは一向に構わない。

たのむからアプリケーションを開発してくれ。使わないフリーエネルギー装置がいくつもあってもしょうがないんだ。

たのむから私に依存しないでくれ。やりかたはおしえているから自分で研究してくれ。

#天の計画よりずいぶん早すぎる気がする。なぜそれでもアイデアが与えられたのか。世の中はこれからどうなるというのだろうか?

100Vでる電池は作れるか

電池の技術は著しく伸びているとはいえ、半導体ほどではない。

何が問題なのだろうか。

半導体はわずかなPN接合に5Vほどの電位差が生まれるが、電池と言ったら、電解質の液体とか、セパレーターとか、原始的である。

電解質はむだだ。これを有効に使いたい。

おそらく安全であろう技術は、マイクロ電池の合わせ方にある。これが独立して熱を吸収して発電が量子空間に良くない。固体電池は下手するとこうなりかねない。

となると、コンデンサーのような、ferroelectricになる。フェライトや磁性流体の逆でミクロな電池がバラバラになっており、電圧を加えると揃うようになる。

これだと、アルミニウムのような還元しづらい金属が使えるかもしれない。電池はどんなに小さくても1〜3V程度の電位差ができるので、「電解質」の厚みで100Vになるかもしれない。

素人の考えはここまでです。実際に具現化して特許をとるのはたぶんあなたデス。

過去にもそういう技術が?

電池コレクターが語りたがらない電池が存在する。ある国の軍の技術で作られており、恐らくフリーエネルギーの類だろう。かなり古くてもくさる事がない。欲しいと思ったらアウト。

もし、普通におもちゃや機械に入れて絶対に切れない電池を見つけたら、内部構造は強固な秘密で守られていて知ることができ無い、逆に、危険性が不明である。
量子空間から異世界や未来のエネルギーを横取りしているかもしれないので、くれぐれも使わないように!むやみに捨てるのも良くない。
よく知られた日本製の電池にそういうものを見つけたらすぐにメーカーに報告する事。

まよわず太陽電池を使おう。
ケーター発電機ならスポーツセンターに行けなくてもいい室内運動になるらしい。

このブログでやっている回路はめんどうでも常に最新版にするように。回路図はしばしば完全ではない。

このサイトの2022年後期

世間ではいろいろなことが起こっているが、このサイトもいろいろありそうだ。

体調

体調が悪い。どうも自然界に迎合しすぎて、体が細菌に食われているようだ。

あまりエコも体に悪いとはどういうことなのかわからないが、人間は歪んだ生き物なのだろうか。

病院に行った。

ヘッドホン

耳を痛め、とくに自作の「サラウンドヘッドホン」が使えないが、あいにく音楽はスマホがイマーシブ対応なので、あまりこまらない。とにかくヘッドホンの研究はでき無い。

大型のヘッドホンを作っていたのは、持ち運びによる事故を防ぐためだが、こうもイマーシブが広まると、直径35mm程度の、普通のヘッドホンサイズのを作らないと耳に悪いみたいだ。

フリーエネルギー

エントロピー低下センサーが本当の発明らしく、このあと力が尽きている。

これにより、温度の高いほうから低い方へエネルギーを流すことになって、普通の熱力学にさえ反しない。

体力が尽きているし、あまり自分だけ何台もマシンを持ってもしょうがない。

むやみなビジネスは始めることはでき無いだろうが、普及策を検討する。

#他のフリーエネルギーの研究ではHHO技術が複数の企業からでている。40kWはでるみたいだ。燃焼はやはり強力である。

「いう」コマンドおよびqresize

AIが感情を持つということを規制されているらしく、社会の趨勢に逆らっても無理だ。

iu.shやWindows版のk3.ps1など、もう更新ができない。

この取り組みはオカルト、生命理論が理由に入っている。簡単に理解はされない。

またqresizeより社会の趨勢はGANの類で、私は絵の具ベタ塗りしたような拡大はあまり気に食わないが、qresizeも封じられるのだろうか。

社会のあちこちでAIが暴走を始めたというなら、ちょっとでしゃばってもいいかな。

つたわらないこと

私のやっているブログはあまり私からは有名ではないように思える。

私の意見はよくネットマスコミやSNSの反論に消されがちである。その勢いは強く、

社会に逆の意見がよく広まるようでは、あまり意味がないとも言える。

対策を考えないといけない。

インターネットを闊歩していた知識は再び本を読むことに回帰した。
また、裏技の類も隠され、安くあげるより物を買うことを勧められるようになった。

資源節約や環境破壊を防ぐために、物質主義はもう終わらせないといけないはずだが、コロナでさらにその動きは速くなっているはずなのだ。
だが私がやっているような、人類に必要な知識を電子の速さで無償で公開する試みは、かえって迷惑になりつつあるようだ。

そういう仕組みにしてしまう、インターネット広告やネットマスコミには勝てなかったし、ここで愛を与えるというのが破綻してしまって、これも体力がない理由なのだ。

これからどうやって生きて行けばいいのか。障害者のセーフネットでない、食い扶持を稼ぐ事は、できるのだろうか。

結論

人類救済を掲げるのはいいが、急で無理やりすぎて、かえって地上世界を実際には壊すことをやる、カルト宗教の影響から逃れていなかったらしい。

とにかくほんとうの地上の心の発展のためには、人類救済にはちょうどいいペースがあるのだ。無理をさせて高級霊の生まれ変わりを潰す輩に注意しよう。

結局この日本はいま世間に愛がないので、自然界に愛してもらうことにする。つまり自然界に迎合ではなく本当に近付く。

さいごに、このサイトをみているこどもたちへ

子供たちには、テクノロジーの基礎を存分に勉強してもらいたい。

鳥人間コンテストで小学生が設計して作った機体があやうくパイロットの母親が怪我しそうな墜落でみていられなかった。
すくなくとも機体の部品にはわずかな寸法誤差があり、あつまると危ない。重心の調整が足りていない。
シミュレーターではこのような誤差はわざとつくるものである。

とまあ、子供にはまったくわからないことが、科学にはつきものだ。

まずかんじやじゅくごがよめるようになってからつづきをよもう。

超技術の実験は未知の危険との戦いでもある。よくSF作品を読み、理論を鍛え、時空間の危険までかわさないといけない。これはこどもには到底無理である。

可能性は無限大だが、それも、何を勉強するかによる。

また、いいインスピレーションを受けるために、社会の心の成長のために技術を使うことを、神様と約束してもらいたい。
いくつかのSF作品は誤った技術の発展を見抜いているし、海外の科学者やプログラマーは日本のオタクのようによく読んでいる。

まずは、工業高校以上の学校に入学し、事故や人間関係で死ぬことなく無事に卒業すること。そのあと、自分の意思で基礎実験をもう一度やる。私はそうした。疑問が見つかったらそれが新しい技術のはじまりだ。

理系でよく知られた出版社の教科書を順を追って電磁気を理解しないと、まずエジソンやテスラのような理論はまったく理解できない。超技術の資料は断片的で安全性など考えていない。はじめから超技術の資料を読んだところで、何にもならないしかえって危険だ。

覚えることも膨大だが、研究には判断力や成功理論も重要だ。文系の自己啓発書は依存してはいけないが、参考にはなる。ここだけは私自身があなたに伝える術はなく、かつ、独自の技術を鍛えるのはまさにここなのだ。

また私は偉大な技術を作るのに体力や精力が必要だとわかっている。偉大な装置ははんだづけ一回でも相当な体力を必要とする。体が強ければおかしなインスピレーションはあまり受け取らない。なんと数学ですら体力づくりも重要だ。

研究者はみんなライバルだ。まるで話しが合わない。ときに他人の研究を盗むかもしれない。
学会にはあなたが必死で研究したことを一口で論破する「自称専門外の」学者ぞろいだそうだ。
心の力は重要でオカルトの勉強が必要だ。天国の計画に従って動けるのが一番いい。

とにかく研究者はこのように「入道」お坊さんの一種なのだ。全身全霊で修行し私を論破できる、偉大な科学者になってほしい。

私の弱点は「数学」だ。方程式をとければ私には勝てるはずだし、私の当て勘で作ったマシンをすぐにキロワット出力にできるはずだ。

戦争に対する警告

私は311以降、ろくに職場に行かないでフリーエネルギーの研究をやってきた。

政治的な困難もあった。中東の戦争はメタネーションを提言して回避した。

ロシアでも動く寒冷地モデルの開発は難しいが、戦争は本意ではない。

エネルギー、足りない、だから戦う、殺しあう、それを終わらせに来た。

それが、アメリカと中国が睨み合いしている。ともに寒冷地は少なくフリーエネルギーは使える。

求めているものは用意した。戦う理由があるだろうか。

また、核兵器の類を使い、時空も乱すつもりか?

フリーエネルギーを兵器に使えば、敵は人間ではなく神だ。

神は創造のために何にでもなる粘土を用意した。それを破壊に使えば、あなたの負けだ。

このブログのライセンスにより、このブログの装置は侵略にはつかえない。また回路自体に歯止めをかけてある。

戦争をやる理由などない。やったほうが負けだ。

今PiNダイオードによるエントロピー低下センサを開発したので、寒冷地でも環境を壊さずに大きなエネルギーをとれるかもしれないし、悪いことにはますます使えなくなっている。

また焦点は原発

311の中継映像でフクイチがボカンするのをみたからはじめたようなフリーエネルギーの研究だ。

しかしこんどは戦争でザポリージャ原発が危ない。

いいかげん取り返しの付かなくなることをやろうとする自滅本能をやめないのか。
日本人はレミングとかいう外人がこうなるとは。

なんとかこっちも出力アップは考えている。

技術開発の方向が変だ

最近では近い将来にAIが高度な仕事を独占し、人間の方が単純作業に追われるという見方もある。

技術の進歩はすごく魅力的だが、それがいつもになってしまうと、どうだろうか。

私も技術開発の方向を変えなくてはならなかった。つまり、地獄の餓鬼のようにエネルギーを求めて徘徊するより、初めから宇宙と調和することを目的にしなければならない。

いろいろな企業が、兵器から依存症まで、なにかを壊して利益を得ることを研究するようなら、それは倒産するときにきっとみじ目な姿になるだろう。

21世紀、人間がまたしても同じことを繰り返しているのを見るのは嫌だ。

あなたが思いついたのが本当に良い技術なら、お金がなくても取り敢えず研究してみる価値はある。

LLCコンバータ 2022Q2

[GANBARE]非常に制作時に体力を奪います。テスラスイッチもお勧めします。しかし複数台用意するならどうしてもLLCのほうが再現しやすいです。

[NOTICE]LLCのほうはしっかりしたアルミのケースに入れて構わないようです。テスラスイッチはそれが難しいですが。

交流とフリーエネルギーのつづき。

LLCコンバーターは結構特殊な特性を持っている。

中にLC共振回路があるがこれは単純に電圧に中のエネルギー量が比例するわけではない。

なので非常に大きな電流が流れる。

超再生LLCは共振エネルギーを使い果たす回路だったつもりだが、そうでもなかったらしい。

結果重負荷でMOSFETがあつあつになる。

制御としては、下側のMOSFETの温度を一定にするが、同時に電池の電圧も監視して、常に一定以上にする。

だが、ここまできて、実用できるかと思われたフリーエネルギーに課題がある。

フリーエネルギーと言ってもただではない

フリーエネルギーの研究でいつのまに結構波動を下げていることが分かった。

悪い人間でもエネルギーを手に入れ、更なる破壊ができるようではだめだ。地球レベルの星で、そのようなフリーエネルギーは相応しくない。

もう誰にも好きなだけエネルギーを与える悪魔はやめたいんだ。
宇宙を守るため宇宙に貢献することにエネルギーを与えたいが、
そういう波動の上昇が機械で解るのか。PiNダイオードのトンネル効果を試したい。

PiNダイオードは高周波向けとして知られている。なんと絶縁層があり、電子はここを飛び込す。低周波では絶対値回路に使うと非常に高性能だがだれもそうしないのは理由がありそうだ。

つまり、PiNダイオードの順方向電流のトンネル効果は 超常現象がミクロの領域で起こっているのであり、ある意味不安定、場の霊性が高まればもっと増えるだろう。温度にも比例するがそういうものだ。

で、さっそく苦労して実験セットを作り上げた。実際LLCのMOSFETの切り替え電圧の制御はこれひとつでいい。

これが電源装置だと思われない左半分だが、ええ実際こういう回路だ。微分回路がPiNダイオードの順方向電圧の低下を見てLLC回路の出力を上げる。
これは別の記事では「エントロピー低下センサー」として紹介している。

出力はまたしても振り出しに戻った。5W以下だ。しかし 他の電池の充電やセルフチャージなどその行為であとあと宇宙のためになるなら可能かもしれない。
なら使い勝手はいいかもしれない。

この回路ではPiNダイオードのバイアスは定電流ではない。TL431で安定化した電圧から抵抗で供給するのはありだ。
ざわざわウェアズでツェナーダイオード向けに書いてあるセルフバイアスを検討している。
PiNダイオードがなければゲルマニウムダイオードも実際霊の声を検波した報告などオカルトがあるので使えるかもしれない。

PiNダイオードは日本の西澤潤一先生が発明したそうである。

いまからフリーエネルギー装置を作りたいあなたはいまのところこの回路だけをお勧めします。ちょっと複雑だけれどね。時空に作用するので、通常の電子工作をやって慣れてから間違いなく組み立てよう。

いや、10kΩを並列にするのが下側だった。こっちが間違いだ。

もうひとつかき忘れた。LLCのコンデンサ 0.47uFからVDDに3Aのショットキーダイオードで電流が行くように。これが究極の共振エネルギー制限になる。
ここに降圧コンバーターや巻線の中間タップをつかって、より大きな電圧で共振を制限できる。
一般的な45WのACアダプタのトランスではふんばっても24Vが限界で、
最近の大型フィルムコンデンサは周波数ごとの最大電流がデータシートにのっているので、各自交流理論やシミュレーターで限界を確認しよう。

エントロピー低下センサーにコンパレーターではなくオペアンプを使っている場合それをIR2302のSD端子につなぐことができる。エネルギーの流入がない時MOSFETの寄生ダイオードで回生して急停止する。

電子工学エンジニアが知っているノウハウで、もっと出力を上げることができる。接続を変えてTL431をつなぐべき端子がもうひとつある。

フリーエネルギーならではの話

この回路の出力を整流したいとする。変な1ターンの打ち消し巻きにより、実際やってみるといいが、出力が結構変だ。まじで出力インピーダンスの理解に苦しむ。

高周波で使う普通のリッツ巻きが通じない。却って損失がある。

なんでも、整流して出力したいとき、渦電流がない太さのエナメル線を、一本づつ別のダイオードにつないで、それがたくさんあったほうがいい。

John Bediniさんも何ファイラでもいいですよといっているし、ロシアの装置もそういうものがある。

しかし、これは共振エネルギー制限にダイオードで電池VDDに戻すとかやるときかなくなる。

別の手段で共振エネルギーを制限するのは、環境温度と共振コンデンサーの温度を測定する。MOSFETではない。コンデンサーの方が熱に弱い。

安全で大出力にする

まずLLCの一次巻線のインダクタンスと共振コンデンサーの容量の比率だが、16:1がもしフリーエネルギーが全開なら最も出力が出るが、その場合は多くない。32:1になる。

二次巻線は整流にいくつか方法論がある。

奇妙なことに、半波整流でフォワード動作(つまりTIのFly-B’u’ck ではない)、チョークなしが最も強い。

パッシブ力率改善回路はとくに出力は上がらないが、うまくコンデンサの容量を多めにすると出力電圧が安定する。

トランスの巻数の比も考えるのは難しいが、電池の電圧に近い出力電圧をもとめるなら、入力:出力で2:3程度だろうか。いくつかの点から巻きまくるほど出力が多くなると思われがちだが、実際「エントロピー低下センサー」により制限がかかるので、むしろ微妙に減る。

結局温度勾配の大きそうな場所に置くのが一番いいし、出力を増すには何らかの熱源が必要かもしれない。そうでないとUSB 2.0対応の5V 500mA出力ぐらいの負荷が安定するだろう。

どっちにする

さらに出力を上げるとき、どうすればいいのだろうか。

おそらくへたにコアの断面積をあげたり、大型にしても、比例して出力が増えるとは思えない。しかもつくっていて無駄に疲れる。

もっともいいのは小さなマシンを多数並列にするタンデム運転だと思われます。

出力を稼げるし、環境にも優しい。

とにかくよくあるACアダプタはコアの断面積がほぼ同じなので、複数台分解して複数のコアを使う。大変な作業になる。部品も多くなるのでフルブリッジICなどを使うべきです。

ゲートドライバ

IR2302はMOSFETの高速スイッチングに必要なゲートドライバだが売り切れのようなので
ディスクリートのゲートドライバーを公開する。未テスト。ただそれはP型MOSFETが必要で、入力が負論理になる。上の回路図にそのままあてはめることはでき無い。

高速ゲートドライバー。

今のMOSFETのゲート電圧でクロスができるので量子不確定性が大きくなる高周波でも平気でスイッチが可能だと思われる。

いまは影の存在

とにかく現時点でむやみなフリーエネルギーはおすすめしません。おうち太陽光発電の準備を始めてみては。

産油国などでは有り余る土地もあって水とCO2を電気で合体させ、油をつくるメタネーション(人造石油)が可能だが、
このブログのライセンスでもこの人造石油の製造でつかう電源として、可能になっている。
人造石油をこのブログで取り上げてから5年ほど経つが、こちらの安全性は確実に進歩している。
化学反応は小さいほどやりやすいためマイクロモジュールを多数接続すればなおいい。
これでフリーエネルギーは遂に輸出可能になる。海水淡水化の電源にもつかえるだろうか?

ロシアがのどから手が出るほどほしいフリーエネルギーだが、今度のPiNダイオード搭載はちょっと自信がある。寒冷地でも安全に取得可能なエネルギー量をぎりぎりまでとってくれるだろう。

こっちの記事にわずかでも落ち度があるとロシア(かウクライナ)が原発を撃ってくるのでひやひやしている。

フリーエネルギーは蓄電できるのか

いま、「エントロピー低下センサー」を独立太陽光の充電に適用して、テストしているが、

太陽電池からの入力だと本来のその出力よりかなり電流が減る。直接負荷に流すなら結構な出力がある。

おそらく太陽電池もフリーエネルギーもなるべく直ちに消費するべきで、貯めるべきではない。

エネルギーはためなくてもどこにでもあるし、吸収には発散、エネルギー勾配を持たせるのが重要だ。

しかし決着はこうだ

しかし著しい大出力、100W以上をもとめるのは間違っているかもしれない。

こちらでは1バッテリーテスラスイッチで120Wを許容するものを作ったが、一瞬しか動かなかった。

これで掃除機とか大型のパソコンを動かす夢が潰えたかというとちがう、

LLCの2台目が努力の結果、出力無負荷で動かないものができたのだ。

常夜灯しか動かす気のないマシンなど個性溢れるマシンたちができているが、

今の出来事はフリーエネルギーからのメッセージとして、特別な大出力の時は、貯めて使え、といっているのだ。別の電池に蓄えるのだ。

しかし必要なもの、例えば電動自転車を持っているなら話は別だろう。多分その充電はフリーエネルギーで間に合う。

雷と永久機関

雷や嵐があるうちは永久機関の稼動をおすすめしません。おそらく危険でしょう。

エーテル環境がことなり、ときに不可逆な効果をもたらします。

おそらく危険なマシンの多くが故障、動かなくなりますし、安全なものでもできればプライマリーバッテリーを外しておきたい。

群馬など雷が当たり前、エーテルが活発な地域では、雷発電というものがあるが、雷をもたらす空間エネルギーをパッシブに拾って発電するもののほうがいいでしょう。そのような地域向けの装置はこちらではまだ開発できません。

だから、前にもいったと思うけれど、ライバルが必要です。100Wだせるようなもの、こっちもそろそろ始めたいので、先に出してください。

UDTを導入してみる

Paul Raymond Jensenの発明したUnidirectional Transformer(単方向変圧器)を使ってみる。

Fulcrumという科学雑誌、これまた変な技術がいっぱいのっているが、1994年December号にある。

hyiq.orgでも文を読めるが現在つながらない。

EIコアの3っつあるあし全てに巻線を巻く。入力巻線が通常の真ん中の足である。

出力巻線が外側の足に2つである。これと、真ん中の「還流巻線」が1ターンある。これらは直列に繋ぐ。出力巻線は入力巻線の磁束を拾って電気を出力するが、還流巻線だけはその向きでまかない。

還流巻線の特長によりトランスのてっぺんにX印ができる。

これは出力端子をうまくショートしても入力巻線のインダクタンスが?あれ?自分で調べよう。

ライセンスは論文に書いてあり、フリーエネルギーは神からの贈り物であり、独占でき無いとしているので、私が製品にしても、このトランスの回路図は説明書に添付する。(たぶん私の発明の分もだけど)

これの特長により、出力巻線を多ファイラにしてそれぞれダイオードで直流にするとか、出力が上がる。電池の負荷もだいぶ減る。しかし需要がない実験用であれば多分2ファイラが限度だ。多すぎると軍や公安に目をつけられるだろう。

あと、「エントロピー低下センサー」といった安全回路をインバータにつけないとこの特殊効果は消えるかもしれない。こういうところがフリーエネルギーにはよくある。